2007年11月12日月曜日
毎年の事ですが疲労困憊です。
今年もどうにか黒字ということで、安心しました。
しかしまぁ売って、買い物行って、寝てのループは辛いですね。
個人的には二日で限界です。
他校では更に長い大学祭も多いとの事なので……。恐ろしいことで。
研究室見学もセットなので、研究室も決定しないといけないのですが……。
なかなか難しいですね。
倍率などを考えるとねぇ。
ぇ?良い成績取っとけばいいじゃないか?そりゃぁまぁ仰せの通りでございますね。
アニメ鑑賞 スカイガールズ 第19話 「アイーシャ・クロニクル」
31歳?それは予想外。
漸く歴史的背景が明らかになった!
ナノマシーンか。
自己進化するプログラムは危険だというニュアンスはお馴染みかねぇ。
人類の行いが、人類に返ってくるか。
1話の収まりのが相変わらず良いな。
見ていて毎週何か新しい発見があるような気がする。
全体のストーリー構成が予めきっちり決まっていたのだろうか。
2007年11月8日木曜日
ちょwwwwwGoogle。
Google自重。
まぁ古い版だから参考にする程度に……。
LaTeXのソースコード使いまわしたりしなければ大丈夫だとは思う。
念のため非公開にしてキャッシュも消しておくか。
というわけでキャッシュを24時間以内に消せる(本当か?)方法を実験してみましょう。
http://services.google.com:8882/urlconsole/controller
さてさて、どうなるかな。
2007年11月7日水曜日
はてなアンテナの整理。
RSSで出力できるようなので、Googleリーダーに読ませておく。
Googleブックマークと共有とまではいかなくとも、インポートくらい出来て欲しいものだが……。
Googleブックマークからはてなアンテナへのコピー作業にはまだまだ時間が掛かりそうだ。
実は良い方法あったりするのかなぁ。
62インチの仮想画面。
やべーこういうアイテム一個くらい欲しいもんだなぁ。
実際に使用してみると、どのような感じになるのだろうか……。
アニメとかだとお馴染みのデバイスだけれども、実際に使ってる人見たことないしなぁ。
640×480の高解像度ツインLCDディスプレイで24bitカラーということは、ややディスプレイとしては能力不足か。
この解像度で62インチだと画面の粗さが際立ちそうな気がするが。
俺が持ってないから、ただ羨ましがってるだけか?(笑)
お好み焼き@ひき肉
2007年11月3日土曜日
2007年11月2日金曜日
WarRock
猛烈にFPSしたくなったので、WarRockとかいうので遊んでみた。
リアル系で、全体的に集弾率がかなり高く設定されてる感じ。
気軽に途中参加できてロードも結構早いので、なかなか悪くないかも。
しかし殺されまくった……。
こういうゲームをやった後は、平和な日本に生まれてきた事に感謝できるぜ。
生きる気力が沸いてくるようだ。(気のせい
America's Armyやりたいけど、ダウンロードに時間が掛かりすぎて、やる気でない……。
サドンアタック
http://suddenattack.redbanana.jp/
これも武器がリアル系で面白そう。
後でやってみっかなぁ。
iアプリ。
NTT DoCoMo仕様
http://www.nttdocomo.co.jp/service/imode/make/content/
SO903iだからDoJa-5.1でいけるかな。
開発環境が想像以上に整っていて、面白いな。
プロジェクトのサンプルみたいなの。
/*
* Test.java
*
* DATE : 2007/11/02 04:46
*/
import com.nttdocomo.ui.IApplication;
import com.nttdocomo.ui.Display;
import com.nttdocomo.ui.Panel;
import com.nttdocomo.ui.Frame;
/**
* Test
*
* @author NAME
*/
public class Test extends IApplication {
public void start() {
/*
* The program of IApplication is written here.
*/
Display.setCurrent((Frame)new MainPanel());
}
}
/**
* MainPanel
*
*/
class MainPanel extends Panel {
MainPanel() {
setTitle("Start IApplication");
}
}
DoJaのAPIの理解することが必要か。
メモ
public static final void setCurrent(Frame frame)
Class Frame
com.nttdocomo.ui.Frame
setTitle
public void setTitle(String title)
このフレームのタイトルを、指定された文字列に設定。
バイト
以前の面接と同じなので余裕とか思っていたのですが、やはり緊張しました。
履歴書が書きあがったのは、面接の25分前。やりすぎました。
その後大学に行って再提出のレポート受け取ってきました。
ついでに、前回のPSファイルの編集に失敗した件について質問してみると、やはりファイルの総容量がでかすぎたのではないかとの事。
確認してみるとdvipsの出力が70.8MBもあるじゃぁありやせんか。
そりゃぁ無理か……。
でも2行追記するだけなんだよねぇ。む~。vimが対応できてないってことなのかなぁ。
でも他のアプリケーションでも色々と不都合が出てたから、違う部分に問題あるのかなぁ。
epsの階調をグレスケールにしてやってみるかなぁ。
やっぱカラーの図が大量にあるレポートにepsは向かないか。
ちゃんと後でやり方とか調べてみるか。
2007年11月1日木曜日
2007年10月30日火曜日
ツンデレプリンター。
苦労して書き上げたレポートですが、100%再提出になりそうです。
大学のLinux環境で文字コード変換させて、組版したら普通にいけたのですが。
とりあえず印刷してみると、なんと50枚。
カラーだと一枚5ポイントなので、一部で250ポイント。
あれっ?一ヶ月に2部しか刷れない計算ですか? w
冷静に考えて両面印刷なのですが、なぜかPSファイルの編集で失敗しました。
両面印刷オプションを書き加えるだけなのですが、上書きした後のファイルクローズでエラーが起こり、コンソール事態が動作不能に……。
保存はできてるはずなので、取りあえず印刷してみるとものの見事に6Pで印刷終了。
プリンターからのメールでは正常に印刷完了。
ぇー。
時間がなかったので、最初に適当に印刷したのを提出したのですが。
一回しか組版してないので、図表番号が?のまま。
印刷したLaTeXのソースコード張り忘れた。
これは再提出確実ですね。
そして、そのまま実験に。
実験内容はLANケーブルの作成。
ツイストをまっすぐにして、コネクタに入れるだけ。
文字にするとこれ程簡単な事はない。
が。
入らねーーーーーーーーーーー!
2本作るのに、2時間半かかりました。
家に帰ると速攻で寝れました。
2007年10月29日月曜日
全然O.K.じゃないレポート
platexは使えるようになったので、ひたすら組版してるけど、エラーエラー。
覚えてないんですよ。文法。
忘れてるんですよ。文法。
しかもCygwinのXサーバーだとエラーログの文字コードが違うので、エラー読めない。
設定でどうにかなりそうだけど、時間がもったいないのでテキストにパイプして見てます。
今日はご飯とうどんと梨しか食べてない。
買い物いきたい。
レポートの参考サイト
LaTeXコマンドシート一覧
http://www002.upp.so-net.ne.jp/latex/
矩形派@Wikipeedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%A9%E5%BD%A2%E6%B3%A2
ギブズ現象@Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AE%E3%83%96%E3%82%BA%E7%8F%BE%E8%B1%A1
フーリエ級数:ギブズ現象
http://www.dbkids.co.jp/popimaging/seminar/fourierseries/gibbs.htm
z変換
http://ja.wikipedia.org/wiki/Z変換
オイラーの公式
http://ja.wikipedia.org/wiki/オイラーの公式
2007年10月26日金曜日
スペースががが。
できればcodeタグとかでどうにかなってほしかったりもするが。
プログラムのソースコードを乗っける場合が非常に面倒でしょうがない。
フォームからtabが入力できないのも不便。
どっかのブログではtab入力できたんだけどなぁ~。
Googleも早く対応させてくれないかなぁ~tab。
以下、代表的な空白文字の表示実験。
HTMLの編集の場合(リターンコードは設定で置換設定)
文頭にスペース1字の場合
a
文頭にスペース2字の場合
a
文章中にスペース1字の場合
a b
文章中にスペース2字の場合
a b
文頭にタブ1文字の場合
a
文頭にタブ2文字の場合
a
文章中にタブ1文字の場合
a b
文章中にタブ2文字の場合
a b
うわぁ~お、おっそろしい置換具合ですねぇ~
処理速度軽減の為か、一度置換されると編集の原本の内容自体が置換されてしまうようです。
次は作成モードでの実験結果を。
文頭にスペース1字の場合
a
文頭にスペース2字の場合
a
文章中にスペース1字の場合
a b
文章中にスペース2字の場合
a b
タブを入力した場合
a
a b
こちらはスペースに関しては全角スペースに置換させているようです。
残念ながらtabに関しては入力された時点で半角スペースに置換されていました。
以下はpreタグを用いた場合の結果です。
文頭にスペース1字の場合
a
文頭にスペース2字の場合
a
文章中にスペース1字の場合
a b
文章中にスペース2字の場合
a b
文頭にタブ1文字の場合
a
文頭にタブ2文字の場合
a
文章中にタブ1文字の場合
a b
文章中にタブ2文字の場合
a b
空白文字の個数は維持されていますが、tabはやはりスペースに置換されてしまいました。
個人的にはtabはスペース4個程度に置換すべきだと思うのですが……。
今後のより良い改良に期待ですね。
2007年9月25日火曜日
三点リーダーについて。
そもそも今までは、書くときの気分で・の数を決めてたし。
例えて言うなら「あぁぁぁぁぁ・・・・・・!」のような感じだ。
個人的に、三点リーダーというものを学校の国語で習った記憶がないのだが。
読みやすさなど考えたこともない。
…に変換など面倒でしたことがない。
少しだけ調べてみて、意外にも表記の方法にいろいろあることを知った。
・・・
…
。。。
...
更に調べてみて、既に色々と論争が巻き起こっていることも判った。
面白かったのをいくつか引用させていただいた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC_(%E8%A8%98%E5%8F%B7)
多くの場合、文章中では無音の状態もしくは文の省略を表す。また、図表中では項目同士をつなげる記号として使われる場合がある。
古来の日本語文書には無く、欧文の翻訳文への三点リーダー
( ... ) の替わりとして使用されだし、純粋な日本語文書にも定着した約物である。
縦書きでは縦に点が並ぶように、横書きでは横に点が並ぶように打つ。原稿用紙のマスで言うと、真ん中を通るように点を並べる。
コンピュータのフォントの中には、横書き用のリーダーでベースライン上に点が打たれている物もある。
原稿用紙で手書きをする時には、三点リーダーを2マスつづけて書き入れるのが一般的である。
これは、1946年(昭和21年)に文部省教科書局調査課国語調査室(当時)が作成した『くぎり符号の使ひ方〔句読法〕(案)』のテンテンの用例に点6つが打たれている事から広まった可能性がある。ただし同案には、テンテンの符号として点6つと点3つが併記されている。またテンテンと同種の記号として、会話で無言を表すテンセン(点9つ)を示している。項目のつなぎもテンセンとしている。
コンピュータでも原稿用紙と同じく三点リーダーを2文字ぶん続けて表記する場合が多い。
ただし、二点リーダーが使われたり中黒(・)や読点(、)を並べてあったり、中には句点(。)を並べる人がいたりする。
「など」の2文字を略記する目的で二点リーダーが使用されることもある。
環境によって正常に見えない可能性有り。JIS X
0208の二点リーダー(‥‥‥)、JIS X 0201の半角でのリーダー(・・・・・・)。
どんぶり先生の原稿作法
無言を表す点々を、この中黒を重ねて表現する人が非常に多いのだが、これは残念ながら完全に間違いだ。考えてもみたまえ、中黒を三つも四つも重ねたら、それだけで三文字分も四文字分もスペースが必要になる。記号でも一文字分のスペースを使うのが日本語の原則だからね。試しにやってみようか。 ・・・・・・。 なんだか間が抜けてしまうだろう。 こうした無言の表現には「三点リーダー」と呼ばれる記号を二文字重ねるのが原則だ。「…」が三点リーダー。点が三つあるだろう。だから三点リーダーというんだね。実際に使う時には「……」という風になる。 ……。 というわけだ。 この他「二点リーダー」あるいは単に「リーダー」と呼ばれる記号もあるが、こちらは普通使わない。点が二つしかないヤツだ。 ちょっとだけ注意を促したいのは、この「リーダー」という記号の名前は、出版や印刷の業界での命名であって、日本語としての呼び名は「テンテン」つまり点々という。 さて無言や空白の時間の表現には、リーダー以外の記号を使うこともある。
http://www.jpp.co.jp/yougo/ra1.html
リーダー
表記記号のひとつで、視線を導くための導線。和文では通常、三点リーダ(……)を使う。欧文ではピリオドを三分アキで使う。
三点リーダに関する考察
▼中黒を3つ入力して、スペースキーを押すと、三点リーダに変換される。ということは、中黒3つは変換されていない状態の三点リーダだということも考えられる。へんかんせずに、ひらがなのみでぶんしょうをかくのは、まちがいではない。(←こういうのは読みにくいが、中黒3つは読みにくいわけではない。)
▼僕が日本語ワードプロセッサを使い始めた1980年代前半には、三点リーダをワープロで入力することは出来なかった。当時のマニュアルには、中黒を使うように書かれていた記憶があり、古い方法ではあるが、歴史的にみて、代用が間違いでないことは確かである。
▼英文の場合は、ピリオドを3つ並べる方法【ex. I love you...】が用いられている。
▼さらに遡ると、英文タイプライターでは文字や記号を他のもので代用するのは普通に行われていた。(僕が使っていたタイプライターには、数字の【1】キーがなく、小文字のエル【l】で代用する必要があった。)
▼現在では、「微妙ですよね。。。」のように、句点を並べる手法も、Webを中心とした横書き文化の中では一般化している。
▼従って、(好き/嫌いの問題を別にすれば)中黒3つは誤用とはいえない。ただし、縦書きの文章では非常に読みにくくなるため、お勧めしない。
「書き」と「組み」に関するメモ。そして三点リーダと中黒の代用性に関する牽強付会
何かモヒカン族に三点リーダの件を指摘されても「納得できる理由がないと従えない」と言う人が散見されるけど三点リーダーは「間が空いてるからこっちのほうが空気感があって好きなんだ」と主張する人とか(アマチュアの世界ですけど)いらして。その一方、「出しかたが分からないから『・』で代用してます」となむ仰るライターの人もいたりして、その知の範疇においては飾罫や地紋と同様と言えるのかもしれません。 つまり「(己の知る範囲で)パソコン文字で表現不能な組版要素を、鍵盤上にある全角/半角字形の文字を駆使して表現する」という意味において、これはアスキーアートと同じなのです。たぶん。
三点リーダの表現するものは・・・
文章作法 三点リーダーそこでじゃあ今度からは「……」とちゃんと表記しようかと思い掛けた時にふと、これ逆に使えるんじゃないかと思いついた。もしそれがネットの技術に知悉してるかどうか、情報強者か情報弱者かを表しているのだとしたら、それによって自分の属性を表せるというか一つのメッセージとすることができるんではないかと。
オレはネットの技術的なこととか詳しいとこは知らない。知らないだけでなく知ろうという気持ちがない。このことは文章を書く技術、のようなものについても事情は同じで正しい書き方とかそういうことにあんまり興味がない。とにかく自分の考えてることが伝わりさえすればいいと思ってる。こういう指向性というか傾向というか属性を明示的に表現しなくてもこの中黒三つによって伝えることができるんではないかと。そう考えた。
このことは表現すること、伝えること、あるいはメッセージとは何かとか考える上でも結構重要な点なんじゃないかと改めて思う。
ざれごとSSえとせとら自分が「……(三点リーダー×2)」を使うようになったもう一つの理由は、「・・・(中黒×3)」を使い続けるとして、その理由を一々説明するのがめんどうだからというのがあった。
「・・・」の方が好きでこれを自分のブログなんかで使っていると、いつかこの「誤り」を指摘する書き込みがどこからともなくやってくる。また、なんらかの議論になったときに揚げ足取りの材料にされる可能性がある。
Web上で「……」でなければならないなんていう決まりはないので別にいうことをきく必要もないのだけれど、彼らは自分よりリテラシーの低い人に教育的指導をしてやるのだという「善意」で書き込みにやって来るので対応が面倒。
文章の内容とは関係のないことでコメントの応酬をする手間を考えたら、この際見映えの良い方(一般的に受けが良い方)にスイッチしてしまった方が却って気が楽なんじゃないかと思うのだ。
中黒派の実際の対応法としては、下手にそのポリシー(単に好みだからということも含め)を説明しようとはせずに、「あー、そうなんですか。勉強になります」とだけ答えて彼ら(三点派)のプライドを適度に維持してやり、その上で以後もそのまま中黒を使い続ける。それだけで意志は十分に伝わるし、伝わらなければそれはそれで別に構わないというスタンスでいればいい。
要は棲み分けができればいいということ。ただ、少しでも多くの人から自分の文章をスムーズに見てもらおうと思ったら、あまり深く考えずに三点リーダーにしてしまった方が実際はいろんな意味でプラスじゃないかと思う今日この頃なのだ。
三点リーダについてプロポーショナルフォントで見た場合、さほど見た目の違いはありません。でかさが気にくわないなら、半角中黒(・・・・・・)や二点(‥‥‥)でもいい、なんて声が聞こえてきます。
別にそうしたければそうしてください(笑) 私はブラウザの設定をプロポーショナルフォントにしていませんので、やたらめったらながい後引きをみますが。
とりあえず、理屈を書いておきます。答えは、用途が違うから。
見た目が同じという論理は、内容がよければ話し方はどうでもいいではないか、といって聞こえないほど小さい声で素晴らしい論理を発表するようなものです。
"leader"というくらいだから元々は「導線」であって、元来は目次などで以下のように使われるものだと思ってた。
なるほど、確かに見習うべき基準ではあるが、始めに(案)と断っているではないか。 実際「まへがき」には下記のような記述もある。
四、くぎり符号の適用は一種の修辞でもあるから、文の論理的なすぢみちを乱さない範囲内で自由に加減し、あるひはこの案を参考として更に他の符号を使つてもよい。
(原文は縦書き)
他にもいろいろ調べてみたが、これと同等以上に重みのある理由付けが見つからなかった。 大抵は「中点は区切り文字である」というところから出発して「だから省略表現に使うべきではない」と結論付けているだけだ。
何れにせよ、ネットで半角カナや機種依存文字を使うのとは異なり、明らかに間違いと言うものではなさそうだ。
半角カナ*1・機種依存文字の場合は、その利用は間違いというより技術的な事情からくる制限で、「正しく伝わらない可能性がある」から「使うべきでない」とされている。
中点を並べて省略表現に用いることにはそのような技術的制約はないから、後は国語表現として正しいかどうか判断することになるが・・・*2誤りと断定するに足る根拠もないようだし、意図が伝わるなら別にいいんじゃないですかね?
726 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2007/09/10(月) 13:40:35
ID:lAwysFrQ0
ワープロ時代は三点リーダーが対応されていなかったから中黒を使用が標準だった。↑頭が化石の人
中黒が本来は人物や名称を区切る為にあるという事を知らないで使っている。
↑頭が弱い人
三点リーダーは二つ繋げるのが正しいから……じゃなく…は誤用だという人。
↑頭が鉄板の人
。。。を使う人
↑面倒くさがり屋の人、頭弱い人、ギャル、等多種多様。
あぁ、実に疲れた。
この内容を纏めてみ……るのは、俺のひ弱な精神と、無知加減では不可能なので最後に感想を。
三点リーダーの文字コードを作ったのが悪いのでは?
以下では
・・・は確かに三点リーダーではない。
三点リーダーという文字が存在してしまっているのだから。
しかし、どちらにしろ論理的な文や公式な文では使わないはずだ。
使われるのは、小説や日記や手紙など人の思いや考えを伝える物だろう。
印刷目的で作成されているのならわかるが、そうでない場合にその三点リーダーを使うというルールに従う必要はあるのか?
点ってのはペン先を紙に突っつけば書ける最も簡単な文字だ。(ですよね?)
点一つにはこれといった意味を持たず、他の何かにくっ付いて意味をなす。
しかし、そんな点だけが幾つも並んでいて点々になっていると、読んだ人は「ぉ?」と思うだろう。
空白ではないが、そこに記述されるはずの文字が意味をなさない点なのだから。
その点々が表記される間の作者の時間の流れを読み取って、何となく「未完成な何か」や、「言い表せない思い」を読者は類推するのではないか?
これは凄いことだと思う。
だって素晴らしいじゃないか?
点々だけでいろいろ読み取れるんだぜ?
画数1だぜ?1?縦横の移動量0だぜ?
そんな簡単な文字列で無限の可能性みたいなもの伝えられるんだぜ?
素晴らしいじゃないか!点々!
そういった妄想から、個人的には、点々は手書きがルーツだと思う。
手書きの時なのだから、点の数や大きさも適当だろう。
しかし、それだと印刷するときに、印刷のおっちゃんが大変なので、出来たのが三点リーダーなんじゃないだろうか?
印刷されることや、プロを意識した文章を書くなら三点リーダーを使えばいい。
でも、ブログとか、2chとかで個人として書くなら敢えて三点リーダーを使う必要は無い。
三点リーダーは敬語のようなもので、それは個性を表さないため、または見易くする為の表現方法の一つだと思う。
点々事態は別に用法として間違っているわけではなく、それを目ざとく指摘する必要もないだろう。
点々を三点リーダーだと明言し、尚且つ三点リーダーの存在を知らない場合は教えてあげたほうが、相手にとって勉強になるだろう。
俺は”素直に物事を他人から教わる事が出来る才能”が欲しくてたまらない。
(極めて個人的な文章に規格の文体を押し付ける傲慢さを持つ者や、その行いに優越感を持つ者は、当然教事に向かない。
三点リーダーを使わない場合は点々であり、点々には点々でしっかりとした意味があるのだから。
個性的にしたいなら、点々とかを好きに使っていい。
。だろうが・だろうが、だろうが意味として理解できるだろう。
見易さは犠牲になったとしても、思いは伝わるはずだ。
点々の素晴らしさを考えれば、三点リーダーなんてちょっとした規格の一つとしか思えない。
印刷技術も進歩したのだから、より表現の可能性を求めて、点をフリーにするのもありだと思うのだが。
そのような多様な方向性を吸収して、進化しなければ言語は衰退してしまうと思う。
というかそもそも同じ見え方をする文字・を三回続けたもの・・・を…とわざわざ文字コードを一個新しく増やして扱うというのはプログラムとして、設計としてどうなのかと思ったりもするが。
変換して明確な意味が付加されるなら兎も角、どちらにしろ曖昧な意味を表すが印刷で使用される規格としての文字な訳であるし。
用いる場合は確実に書き手と読み手で、同一の環境が保障されていなければ、安心出来ない。
三回連続した・があったら、一文字に縮小させてやり、その点の一部分に削除キーが入力されたら、その三点をまとめて消してやるほうが自然な気もするが。
三点リーダーについて言う訳ではないが、同じ見え方をする点を幾つも(ご丁寧に意味毎に)文字コードで分けるマッピング方法はナンセンスだと思う。
そういう意味ではプロポーショナルフォントは設計上の大きな改善点の一つであると思うのだが…。
削除する場合は一文字ずつというのが、残るデメリットであるな。
どこまでを文字コードが担って、どこまでをIMEや表示する環境が担うかという問題をそろそろもう一度考え直してもいいような。
日本語文字コードの統一性の無さは、異常な状況であり、危険だ。
もう少し文字コードの役割を拡張させても良いと思うのだが。
そういう日本語入力の未完成な統一されないシステムの問題が、これらの黒幕ではなかろうか?
なんて事を考えていて一晩を費やし、上記の全くもって意味不明な文章が出来上がりましたとさ。
汚ねぇ文章ですねぇ。三点リーダー以前の問題ですね。
小学校から国語勉強し直したくなりますね。ははは。
この文章を書いた人は頭が愉快な状態なので、内容は無視しといてくだせぇ。
まぁ、ちょっとオサレに三点リーダーを変換で出して使うか、地道にコツコツ点々を使うかはぁぁぁ自由だぁぁぁぁぁ!
三点リーダー イズ フリーダム♪
三点リーダー イズ フリーダム♪
三点リーダー イズ フリーダム♪
(ぇ